Syncableにてクラウドファンディングを始めました

世界難民の日(6月20日)に合わせ、6月12日よりSyncableにて紛争の“その後”を生きる人たちへ:シリアの帰還民・避難民を共に支えてください」と題したクラウドファンディングを開始しました。
シリア国内と日本、それぞれの場所で再出発しようとする人々に寄り添い、その歩みを後押しするため、本プロジェクトでは50万円を目標にご支援を募っています。
ぜひ、以下のホームページまたはQRコードよりプロジェクトの詳細をご覧いただき、ご協力いただけますと幸いです。
https://syncable.biz/campaign/9744

「戻れたから、難を逃れたから、もう安心」ではありません。報道が少なくなった今だからこそ、もう一度、シリアに目を向けていただきますよう心よりお願いいたします。
Syncableのnote記事「6月20日 世界難民の日:日本と世界で難民を支える団体と、あなたができる支援のかたち」

5月27日に公開されたSyncableのnote記事「6月20日 世界難民の日:日本と世界で難民を支える団体と、あなたができる支援のかたち」(https://note.com/syncable/n/n3bb15a907a7c)において、6月12日より開始予定のクラウドファンディング「紛争の“その後”を生きる人たちへ:シリアの帰還民・避難民を共に支えてください」をご紹介いただきました。
胃袋で好きになるシリア!7(「おうちで作れるシャーワルマー」を楽しむ会)を開催します

NPO法人シリアの友ネットワーク(シリとも)は、任意団体Tawlet Lubnan(Lebanon Table、レバノンの食卓)、および東京外国語大学公認サークル・シリア研究会と、「胃袋で好きになるシリア!7」を開催します。当日は、シャーワルマー、ザアタルのマナーキーシュ、シャングリーシュのサンドイッチなどを参加者の皆さんと一緒に調理し、試食します。胃袋でシリアを好きになってみませんか?
日時
2026年6月21日(日曜日)15:00~19:00頃
会場
西久保コミニュニティセンター 2階調理室+和室
武蔵野市西久保1-23-7(JR三鷹駅北口から徒歩7分)
参加登録
6月20日までに以下のフォームより登録ください。
https://x.gd/f7EoE
定員
20名(先着順)
参加費
当日参加:1,500円
事前割引:1,000円(6月19日までに下記口座にお振込みいただいた場合)
住信SBIネット銀行(0038)
法人第1支店(106)普通2798304
*一度お支払いいただいた参加費は、いかなる理由によるキャンセルであっても返金いたしかねます。お申し込みの時に、本ご案内の内容にご了承いただいたものといたします。
主催
NPO法人シリアの友ネットワーク(シリとも)
共催
任意団体Tawlet Lubnan(Lebanon Table、レバノンの食卓)
東京外国語大学公認サークル・シリア研究会
お問い合わせ
sadaqa.initiative.70@gmail.com
#シリア #日本 #料理 #国際支援 #文化交流 #食事
- Instagram:https://www.instagram.com/p/DY1pqnlnwB9/
- Facebook:https://www.facebook.com/sadaqa.initiative.70/posts/pfbid0a6bYiw4urB9hGPsP6eTVuBUdiShxnAZyXBGHxKXCHnLzL4DErQCveprzgqLmGMq4l
- Threads:https://www.threads.com/@sadaqa.initiative.70/post/DY1p2nikx_U
- X:https://x.com/Syria_no_Tomo/status/2059578036119597556
マスコットキャラクター「シリともにゃん」が誕生しました
シリとも季報第8号(2026年春)を公開
「胃袋で好きになるシリア!6」を開催しました
胃袋で好きになるシリア!6(フリーケ(青麦)料理を作って食べる会)を開催します

NPO法人シリアの友ネットワーク(シリとも)は、任意団体Tawlet Lubnan(Lebanon Table、レバノンの食卓)、および東京外国語大学公認サークル・シリア研究会と、「胃袋で好きになるシリア!5」を開催します。当日は、フリーケ・ビ・ダジャージュ(鶏肉入り青麦)、ファットゥーシュ(サラダ)、ラブネ・ビ・ザイト・ザイトゥーン(ヨーグルト・チーズのオリーブオイルがけ)を参加者の皆さんと一緒に調理し、試食します。胃袋でシリア、そしてレバノンを好きになってみませんか?
日時
2026年3月1日(日曜日)15:00~19:00頃
会場
西久保コミニュニティセンター 2階調理室+和室
武蔵野市西久保1-23-7(JR三鷹駅北口から徒歩7分)
参加登録
2月28日までに以下のフォームより登録ください。
https://x.gd/f7EoE
定員
20名(先着順)
参加費
当日参加:1,500円
事前割引:1,000円(2月27日までに下記口座にお振込みいただいた場合)
住信SBIネット銀行(0038)
法人第1支店(106)普通2798304
*一度お支払いいただいた参加費は、いかなる理由によるキャンセルであっても返金いたしかねます。お申し込みの時に、本ご案内の内容にご了承いただいたものといたします。
主催
NPO法人シリアの友ネットワーク(シリとも)
共催
任意団体Tawlet Lubnan(Lebanon Table、レバノンの食卓)
東京外国語大学公認サークル・シリア研究会
お問い合わせ
sadaqa.initiative.70@gmail.com
#シリア #日本 #料理 #レバノン #国際支援 #文化交流 #食事
「ローカルSDGsアクションフォーラム」に取材記事が掲載されました
国連NGO JACEなどが運営する「ローカルSDGsアクションフォーラム」のウェブサイトに、「シリとも」を紹介する以下の取材記事が掲載されました。
「災害支援から始まったシリア支援、日本語教室、労働倫理、復興の経験も共有:特定非営利活動法人シリアの友ネットワーク(シリとも)」
https://sdgs-forum.jp/article/120.html
お時間のある方は、ぜひご一読ください。また、今後とも変わらぬご理解とご支援を賜りますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。
#シリア #日本 #日本語 #国際支援 #文化交流 #語学学習 #合唱 #コーラス #音楽 #手芸 #工芸 #ものづくり #演劇 #人形劇 #グラフィック #国連NGOJACE #SDGs

日本のシリともの代表団がシリアのシリともの本部を訪問、日本語教室の先生らに感謝状と記念品を授与、授業を見学

ルアー先生と日本語教室の学生さんとの記念写真
NPO法人シリアの友ネットワーク(日本の「シリとも」)の代表団は12月26日(金)、首都ダマスカスに隣接するジャルマーナー市に所在する、日本世界シリアの友財団(FSJW、シリアの「シリとも」)本部を初めて訪問しました。
代表団は、日本語教室のルアー・ハリーファ先生、人形劇制作・操演ワークショップのイーマーン・ウマル先生およびタマードゥル・ガーニム先生、合唱コースのアブドゥルマリク・アル=スマーイール先生、グラフィック教室のアラー・アウダ先生、手工芸ワークショップのサマーヒル・ヒジャーズィー先生に対し、感謝状および記念品を授与しました(ガーニム先生およびヒジャーズィー先生は所用により欠席されたため、代理の方が受け取りました)。

ルアー先生

イーマーン先生

アラー先生

アブドゥルマリク先生
また、日本語教室(第2期)および合唱コースの練習を見学し、授業担当者との親睦を深めました。

日本語教室の様子

日本語教室の様子

合唱コースの練習の様子

アブドゥルマリク先生と合唱コースの学生さんとの記念写真

#シリア #日本 #日本語 #国際支援 #文化交流 #語学学習 #合唱 #コーラス #音楽 #手芸 #工芸 #ものづくり #演劇 #人形劇 #グラフィック
シリとも季報第9号(2026年夏)
NPO法人シリアの友ネットワーク(シリとも)のマスコットキャラクター「シリともにゃん」が誕生しました。

