JIM-NETに2度目の義援金を送付

政府支配地以外で震災対応の持続的な活動を行っているNGOなどへの支援の一環として、北・東シリア自治局(クルド民族主義組織が主導する自治政体)の支配地で震災支援活動を行っているJIM-NET(ジムネット)に義援金30万円を寄付しました。

東京外国語大学公認学生サークルのシリア研究会より義援金を受け取る

東京外国語大学公認学生サークルのシリア研究会さまがシリアの被災者を支援するためのフレンドシップマーケットで得た収益の一部を義援金として受け取りました。

日本経済新聞にサダーカ・イニシアチブの発起人・代表の青山教授がコメント掲載

『日本経済新聞』(オンライン版)の記事「シリア地震発生3カ月、「あらゆる物資不足」 復興遠く」(渡辺夏奈記者、紙版は5月6日付夕刊に掲載)でサダーカ・イニシアチブの発起人・代表でもある青山弘之・東京外国語大学教授のコメントが紹介されました。

東京外国語大学公認の学生サークルのシリア研究会がフレンドシップマーケットを開始

東京外国語大学公認学生サークルのシリア研究会がシリアの被災者を支援するためのフレンドシップマーケットを開始しました。

オンライン・セッション「シリアでの震災支援の現状」開催

オンライン・セッション「シリアでの震災支援の現状」(シリア和平ネットワーク共催、明治学院大学国際平和研究所後援)をオンラインで開催し、アレッポでの緊急対応ミッションに従事するラウィア・アルタウィルさん(UNICEFレバノン事務所。人道問題マネージャー)に同地の被害、支援状況を詳説いただきました。