東京外国語大学公認学生サークルのシリア研究会より義援金を受け取る

東京外国語大学公認学生サークルのシリア研究会さまがシリアの被災者を支援するためのフレンドシップマーケットで得た収益の一部を義援金として受け取りました。

日本経済新聞にサダーカ・イニシアチブの発起人・代表の青山教授がコメント掲載

『日本経済新聞』(オンライン版)の記事「シリア地震発生3カ月、「あらゆる物資不足」 復興遠く」(渡辺夏奈記者、紙版は5月6日付夕刊に掲載)でサダーカ・イニシアチブの発起人・代表でもある青山弘之・東京外国語大学教授のコメントが紹介されました。